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3歳も大満足!つくばエキスポセンター徹底解説|駐車場&授乳室情報つき

3歳も大満足!つくばエキスポセンター徹底解説|駐車場&授乳室情報つき 子連れおでかけ
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  • 周辺の駐車場情報こちら
  • 施設内の授乳室・オムツ台情報こちら
お悩みママ
お悩みママ

3歳児には、つくばエキスポセンター早すぎる?

うみママ
うみママ

結論からいうと、
つくばエキスポセンターは3歳児でも十分楽しめる施設です!

なぜなら、体験型の展示が多く、小さな子どもでも楽しく遊びながら学べる工夫がされているからです。

この記事では、3歳児でも楽しめるつくばエキスポセンターの魅力を徹底解説!

実際に行って感じた魅力や、子連れでも安心して過ごせるポイントをまとめました。



3歳も大満足!つくばエキスポセンター徹底解説

つくばエキスポセンターと、シンボルマークのロケットに向かって息子が走って行く写真。
奥に見えるのは、エキスポセンターのシンボルマーク
「ロケット実物大の模型」

3歳児と楽しんだつくばエキスポセンターを徹底解説!

まずは、

  • 3歳児とのお出かけ先につくばエキスポセンターを選んだ理由
  • 当日までの準備

についてお話しします。

 

つくばエキスポセンターを選んだ理由

マグフォーマーでつくった潜水艦の写真。
息子がマグフォーマーでつくった潜水艦。
潜水艦でごっこ遊びすることが多いこの頃です。

3歳児とのお出かけでつくばエキスポセンターを選んだ理由は次の2つです。

  • 体験型の展示が多い
  • 潜水艦の展示がある

絶賛「なんでなんで期」の3歳息子。

毎日、「電気ってなに?」「エネルギーってなに?」

と疑問がつきません。

言葉だけでは説明が難しいため、体験型の展示が多いつくばエキスポセンターに行くことにしました。

最近、息子が興味を持っている潜水艦の展示もあるので、ちょうどいいタイミングです。

 

当日までに準備したこと

「さかなずかん」表紙の写真。
「さかなずかん」で息子と深海魚を調べました。
潜水艦から見える景色を想像して楽しみました。

つくばエキスポセンターは、予約が必要な施設はありません。

ただ、効率よく回るために、事前にプラネタリウムの上映時間をチェックしておくとよいでしょう。

当日までにわたしが準備したのは、次の3つです。

  • 息子の潜水艦への興味をさらに深める
  • エキスポセンターが楽しみになるよう、公式ホームページをチェック
  • 車の移動時間が長いため、おやつの準備

潜水艦への興味をさらに深めるために、いっしょに潜水艦の絵本を読んだり、さかな図鑑で深海魚を調べました。

宇宙関連の図鑑も少し読んでみましたが、まだ宇宙にはあまり興味がない様子。

無理にすすめる必要はないと考え、興味を持つタイミングがくるまで待つことにしました。

おやつは車内でこぼさず食べられるように、

  • ドライいちじく
  • 甘栗

を用意しました。

▼ドライブのおともにも!
体にやさしいおやつをご紹介しています。



当日の流れと混雑状況

つくばエキスポセンターの出入り口と入館券の写真
日曜11時、チケット売り場や入口は混雑していませんでした。

当日の流れと所要時間についてご説明します。

駐車場は満車だったため、近くの時間貸し駐車場「タイムズ筑波学院大学」に駐車しました。

 

駐車場は満車だった!

エキスポセンター駐車場入口の「満車」の看板の写真。
エキスポセンター駐車場入口。看板には「満車」の文字が。

1月のある日曜日、11時すこし前につくばエキスポセンターに到着しましたが、

駐車場は満車でした。

そこで近くの「タイムズ筑波学院大学」に車をとめることに。

「タイムズ筑波学院大学」は広々としていて空いていたので、スムーズに駐車できました。

「タイムズ筑波学院大学」の駐車場の写真。空いている。
「タイムズ筑波学院大学」11時頃の写真。
とても広い駐車場です。

 

つくばエキスポセンター周辺の駐車場情報

下の地図は、エキスポセンター周辺の駐車場情報をまとめた地図です。

地図のピンをクリックすると、各駐車場の詳細情報が表示されます。

地図の説明
  • ☆:つくばエキスポセンター
  • 赤P:エキスポセンターに近い駐車場(徒歩2分)
  • 青P少し離れた駐車場(徒歩7分)

おすすめの駐車場はわたしが今回利用した「タイムズ筑波学院大学」です。

最大料金が700円とお得で、つくばエキスポセンターからも近いのが魅力です。

3歳児と一緒だと約10分かかりましたが、大人の足なら徒歩2分です。

うみママ
うみママ

地図上の青いルートが、
「タイムズ筑波学院大学」からエキスポセンターまでの道順です。

余談ですが、「タイムズ筑波学院大学」からエキスポセンターまでの道に、こんな看板がたっていました。

「ロボット実験区間」と書いてある看板の写真。
「つくば学園通り」の街灯。「ロケット実験区間」の看板がありました。

「この歩道は、ロボット実験区間です。
ときどきロボットが通ることがありますのでご注意ください。」

とのこと。

さすが、研究都市・つくば市ならでは!

運がよければ、ロボットに出会えるかもしれませんね。

 

当日の流れ

つくばエキスポセンターに3歳児と行った日の流れは、以下の通りです。

3歳児と行ったつくばエキスポセンターでの1日の流れ
  • 10:45
    到着

    「タイムズ筑波学院大学」に駐車

  • 11:00
    入館、1F展示場

    太陽光、風力発電など、
    発電のしくみに興味津々

  • 11:45
    2F展示場

    潜水艦に大興奮

  • 12:15
    企画展

    ステゴサウルスのパズルに熱中

  • 13:00
    ランチタイム

    第2休憩室でお弁当を食べました

  • 13:30
    屋外展示場

    屋外ひろばでかくれんぼ

  • 14:30
    カフェで休憩

    サンドイッチ&ソフトクリーム

  • 15:00
    帰宅

到着時、駐車場が満車だったので混雑を心配しましたが、館内は思ったほど混み合っていませんでした。

1階の体験型企画でも、待ち時間はほとんどありませんでした

心残りは、息子が特に楽しんでいた企画展のパズル体験に、もっと時間を割けなかったこと。

次回は、さらにゆっくり楽しめるよう計画したいと思います。

 

館内の混雑状況

チケット売り場の様子。4組並んでいる。
チケット売り場は4組並んでいましたが、すぐ入れました。

つくばエキスポセンターは、土日祝日に訪れても、それほど混雑することはありません。

「シャボン玉のカベ」や「ボールを転がして穴に入れる体験」などの人気展示は並ぶこともありますが、多くても2組程度です。

ただし、カフェの席数は多くないため、お昼は持ち込んだほうが安心です。

休憩室は3つもあり、食事の場所に困ることはありません。

また、駐車場の台数が少ないため、満車の場合は紹介した周辺の駐車場をぜひ参考にしてください。

 

所要時間

今回の滞在時間は約4時間でしたが、あと1~2時間は楽しめそうでした。

息子が15時頃に眠くなったため帰宅しましたが、体力があれば1日中遊べる場所だと感じます。

今回は息子が怖がってプラネタリウムには入らなかったため、この所要時間で収まりました。

プラネタリウムを観覧する場合は、効率よく回るために、事前に上映時間をチェックしておくとよいでしょう。



3歳児が楽しめたポイント

恐竜のパズルの写真。
息子が特にたのしんでいた恐竜のパズル。

3歳児が楽しめたポイントは以下の通りです。

  • 体験型の展示が多い
  • 潜水艦に入れる展示がある
  • 企画展のパズルに大ハマり
  • 子供向けのプラネタリウムがある
  • 屋外ひろばで遊べる
  • カフェのソフトクリームがおいしい

 

体験型の展示が多い

息子と大きな風船のなかに入る展示を体験している写真。
「シャボン玉のカベ」。
手でさわって割れるのがおもしろかったようです。

つくばエキスポセンターの魅力は「体験型の企画」の多さです。

1F展示場の「おもしろサイエンスゾーン」で、3歳の息子が特に楽しんでいたのは次の4つです。

  • シャボン玉のかべ – シャボン玉の中に入れる体験
  • 風のチューブ – 風船やパラシュートを、ふき上げる風で飛ばす体験
  • いろいろな発電 – 太陽光発電や風力発電を目で見て学べる展示
  • ボールをころがして穴に落ちる展示 – ボールがどこに転がるか観察する展示

特に楽しんでいたのはこの4つですが、他にもたくさんの展示に興味を示していました。

プログラミング体験のゲームや実際の研究をモデルにした体験展示など、少し難しい展示もあり、息子が小学生・中学生になってもまだまだ楽しめそうです。

私が感動したのは「科学者からのメッセージ」です。

つくば市にゆかりのある研究者が、

「どんな子供だったか」

「科学者を目指すきっかけ」

についてのメッセージを寄せてくれています。

科学に興味を持ったきっかけはテレビのドキュメンタリーとか、子供の頃は外遊びが好きだったなど、幼少期のリアルな様子が伝わってきて、

「こんなに立派になって…」

となんだか親目線になってしまいます。

1F展示場の「サイエンスワークス」エリアにあるので、エキスポセンターに行った際はぜひ足を運んでみてくださいね!

 

潜水艦に入れる展示がある

潜水艦の展示の写真。
潜水艦「しんかい6500」の中では、
深海の映像が流れています。

2F展示場では、「宇宙服」「潜水艦」などが展示されています。

1F展示場と比べて体験型の企画は少なく、3歳児には少し難しい内容が多かったです。

ですが、潜水艦に興味がある息子は、「しんかい6500」の展示に大喜び!

「しんかい6500」では、実際に中に入って海底の世界を映像で見ることができます。

まるで潜水艦で海の底に潜ったような体験ができ、息子は大興奮。

前日にさかな図鑑で見た深海魚(目が大きい!)が実際に泳いでいる映像を見ることができ、さらに興味を深めていました。

 

企画展のパズルに大ハマり

恐竜の形のパズルで遊ぶ息子の写真。
ステゴサウルスの形のパズル。
いろんなくっつけ方ができて夢中で遊べます!

期間限定(2025.1/26まで)で開催されていた「たのしい・ふしぎな・すてきな図形の大集合」という企画展には、

  • 恐竜の形をしたパズル
  • ポリドロン(立体的な大きめのパズル)
  • 面と裏で模様のちがう正三角形をくみあわせるパズル

など、他にもたくさんのパズルがありました。

恐竜が好きな3歳の息子は、特にステゴサウルスのパズルに夢中になり、集中して遊んでいました。

お昼の時間になったので30分で切り上げましたが、まだまだ遊びたそうでした。

 

子供向けのプラネタリウムがある

入口前の「上映スケジュール子供向け」看板の写真。
この日の「子供向けプラネタリウム」は、
ドラえもんの番組でした。

つくばエキスポセンターには世界最大級のプラネタリウムがあります!

プラネタリウムの番組は次の3種類です。

  • 星空解説番組:スタッフによる生解説
  • オリジナル番組:エキスポセンター制作の特別番組
  • こども番組:アニメキャラクターが登場し、子ども向けに楽しく学べる内容(土日祝日・長期休暇に上映)

今回は息子が暗闇を怖がって入れませんでしたが、次回はリベンジしてぜひ体験したいと思っています。

 

屋外ひろばで遊べる

「屋外ひろば」の写真。子供たちが遊んでいます。
「屋外ひろば」には小さい子向けの遊具があります。

「屋外展示場」の屋外ひろばは広々としていて、走り回って遊ぶことができます。

息子とはかくれんぼをしました。

遊具は幼児向けの小さなものが多く、小さな子どもでも安心して遊べます。

また、屋外展示場には、

  • つくばエキスポセンターのシンボル「ロケット実物大模型」
  • 重さ50tの石が人の力でゆらゆら動く「ゆるぎ石」

など、スケールの大きな展示物もあります。

ロケットを下から見上げた写真。
実物大のロケット模型。圧巻の大きさです!

「ロケット実物大模型」はなんと高さ50m!

「ゆるぎ石」を動かす息子の写真。
「ゆるぎ石」。想像以上に動きます。ふしぎ!

「ゆるぎ石」は、重さ50tもある大きな石ですが、

微妙なバランスが保たれているため、少しの力でゆらゆら動きます。

 

カフェのソフトクリームがおいしい

エキスポセンター敷地内のカフェ「サンドイッチ専門店 RocketBase」店内の写真。
サンドイッチ専門店 「RocketBase」。
店内はまるで宇宙船のようです!

つくばエキスポセンターの敷地内にあるカフェ「サンドイッチ専門店 RocketBase」では、

タンドリーチキンサンドとソフトクリームをいただきました。

タンドリーチキンサンドとソフトクリームの写真。
カフェ「Rocket Base」のタンドリーチキンサンド(800円)とソフトクリーム(330円)。

タンドリーチキンサンドは辛さがなく、息子と一緒に楽しめました。

自家製フォカッチャとジューシーなチキンがとても美味しかったです。

ソフトクリームはミルクの味が濃厚で、息子も気に入ってたくさん食べていました。

次回は「宇宙食」を使ったパフェを試してみたいと思います!

カフェではテイクアウトもできるので、良い季節には外で食べるのも良いですね。

うみママ
うみママ

カフェは土日祝のみの営業です!



3歳児とつくばエキスポセンターにいく場合の注意点

3歳児とつくばエキスポセンターにいく場合の注意点は次の2つです。

  • お昼ご飯は持ち込みがオススメ
  • 3歳にはちょっと難しい展示も多い

 

お昼ご飯は持ち込みがオススメ

3歳児とつくばエキスポセンターに行くなら、お昼ご飯は持ち込みをオススメします。

理由は次の2つです。

  • 休憩室が3つあり、混雑せずに利用できる
  • カフェでは、お昼時をすぎるとサンドイッチが売り切れてしまうかも

ただ、カフェにはスペースシャトルに乗った「おこさまプレート」など、子どもが喜ぶメニューもあります。

次回は早めのお昼ご飯で利用してみようかなと考えています。

デザートもおいしいので、今回のようにお昼ご飯を済ませてからカフェでお茶を楽しむのもおすすめですよ。

うみママ
うみママ

ちなみに、休憩室は3つありますが、
オススメは断然第2休憩室です!

第2休憩室がオススメな理由は次の2つです。

  • 休憩室内に自動販売機がある
  • 壁に宇宙をモチーフとした絵が描かれている
第2休憩室の自動販売機の写真。
休憩室内に自動販売機があるのは、第2休憩室だけです。

小さな子どもと一緒だと目が離せないので、部屋の中に自動販売機があるのはとても便利です。

自動販売機の横には子ども用のイスもありました。

また、出入り口にはゴミ箱が設置されており、持ち込んだお弁当やおやつのゴミをすぐに捨てられるので助かります。

第2休憩室は、壁に描かれた宇宙の絵のおかげで、宇宙旅行気分を楽しみながら食事ができます。

 

3歳にはちょっと難しい展示も多い

つくばエキスポセンターは全体的に、小学生・中学生向けで、3歳には難しい展示も多いです。

ただ、体験型の展示や遊具など、子どもが楽しめるエリアも充実しているため、年齢に合わせた楽しみ方ができます。

磁力の反発でリングがとびあがる「トムソンリング」の展示を体験する息子の写真
磁力の反発でリングがとびあがる「トムソンリング」。
目に見えない「電気」が体験できる展示です。

すべての展示が理解できなくても、実際に触れたり見たり体験することで、子どもの興味の幅は広がります。

エキスポセンターは、体験を通じて学びや発見ができるので、楽しく学べる機会がたくさんあります。



つくばエキスポセンターの授乳室・オムツ台情報

つくばエキスポセンターには、

  • 授乳室1カ所
  • オムツ台は3カ所

あります。

 

授乳室は1カ所

エキスポセンターの入口を入って左に進むと、お土産コーナーのさらに奥に授乳室があります(第2休憩室と第3休憩室の間です)。

個室はありませんので、授乳ケープをご持参いただくと安心です。

【授乳室の設備】

  • ベビーベッド:1台
  • テーブル:1台
  • 長いベンチ:1つ

 

オムツ台は3カ所

つくばエキスポセンター内に、オムツ台は3カ所あります。

1階に2つ、2階に1つです。

各階のトイレには、以下のような子連れに優しい配慮があります。

  • 個室にベビーチェアが設置されている
  • ベビーカーごと入れる広いトイレがある

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まとめ:3歳も大満足!つくばエキスポセンター徹底解説

お土産で買った宇宙食の写真。
お土産で買った「宇宙食のショートケーキ」。650円(税込)
つくばエキスポセンター便利情報まとめ
  • オススメの駐車場は、「タイムズ筑波学院大学」(100円/30分 最大料金700円)
  • エキスポセンターに授乳室は一カ所あります。(1階、入口はいって左)
  • オムツ台は3カ所あります。(1階2つ、2階1つ)

つくばエキスポセンターは、3歳児には少し難しい展示もありますが、体験型の展示や遊具、楽しい企画展など、小さな子どもでも十分に楽しめるポイントがたくさんあります。

特に1F展示場の「シャボン玉のかべ」や「風のチューブ」などの体験型展示は、小さい子供たちに大人気でした。

休憩室は3つあり、授乳室やオムツ台もあるため、小さな子どもと一緒でも快適に過ごせます。

すべての展示を理解するのは難しくても、触れたり見たりする体験を通して、子どもの興味や好奇心を広げるきっかけになるでしょう。

うみママ
うみママ

つくばエキスポセンターは、
3歳でもとても楽しめる施設です。

ぜひお子さんと一緒に訪れてみてくださいね!

 

茨城県自然博物館は広い野外施設でめいっぱい遊べて、博物館でたっぷり学べる!
恐竜好きにはとくにおすすめしたいスポットです!
雨の日のおでかけにもおすすめ◎

3歳児との茨城のおでかけなら、イバライドもオススメです!

 

 

つくばエキスポセンターの基本情報

つくばエキスポセンターの

  • 開館情報(開館日・休館日)
  • 入館料・駐車料金
  • アクセス

に関する情報は、以下の通りです。

 

開館時間・休館日

【開館時間】
9時50分~17時(最終入館16時30分)

【休館日】
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日休)、年末年始、臨時休館あり
※臨時休館日については、公式ホームページの開館カレンダーをご覧ください。

 

入館料・駐車料金

【入館料】

おとなこども(4歳〜高校生)
※3歳以下は無料
入館券500円250円
プラネタリウム券(1番組)
※鑑賞には入館券が必要
500円250円

【駐車料金(普通車) 】駐車可能台数:約60台

平日原則無料
土・日・祝日および繁忙期
(春休み、ゴールデンウィーク、夏休み等)
※一度出庫すると、再入庫時に新たに料金が発生するので注意
500円
※大型車は1,000円

 

アクセス

【車の場合】
常磐自動車道 桜土浦ICから約15分
圏央道 つくば中央ICから約10分

【電車の場合】
つくばエクスプレス:つくば駅下車、A2出口より徒歩5分
JR常磐線:ひたち野うしく駅・荒川沖駅・土浦駅いずれかの駅から「筑波大学中央行き」バスに乗り換え、「つくばセンター」で下車、徒歩5分

【高速バスの場合】
東京駅八重洲南口から「つくばセンター」で下車、徒歩5分

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